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想定を超える答え

こんばんは、ボインマスターです。

なでしこジャパンのツイッター騒動があったんで怖いなぁと思った今日この頃、マスターも情報の漏洩には注意をせねばと。業界は狭いんで、割かし筒抜けで、どこがどうやるみたいな話は伝わったり、逆に読んだり読まれたりとあります。情報を発信しないとリアクションや利益もないのだけど、その発信する情報の種類を間違えると利益ではなく損害に発展します。ツイッターはその辺を分かっている人が使わないといけません。

今マスターは年末に販売する物の編成をしてます。BB動画の巨乳タイトル強化や、DVDリリースに向けて。今は真夏ですが、この時期だともう年末編成です。年末編成は一番重要な所なので慎重に、、そしてキャスティングも勝負所という所なのでそこで突っ込むのか、うまく押さえるのか、それはその他の編成のバランスもありますが一年で一番勝負時であるので調整感覚やバランス感覚が必要です。

マスターの組織では毎週会議が開かれます。なのでよく会議の意味について思う。理想的な会議は何かなってよく本も見たりする。どこどこの会社ではこのようにとか、こんなやり方が効果的効率的、みたいな。会議を行う事というのは会議をすること自体に目的はない、目的達成の為の過程にすぎない。そこで会議をどのように活用するのか、または会議そのものはどのような場でなければならないか、それは会社のスタイルによって形を作っていかなければならない。もしかすると、超小人数なら普段コミュニケーションも取れてるだろうと、情報と方針を共有しているかもしれない、なので会議の時間すら要らない事もある。

数年前まで、マスターの組織もいわゆる報告会だった。今もその面が多分に大きいが。それよりもっと前は進行表があって確認しつつマスターのボスのお言葉を拝聴する時間。こういうのは若い小さな組織には多分多いし、それこそほんとに数人しかいないからそれだけだった。マスターにもまだ経験が足りなかったように思う。

報告は、言葉口頭でするもの、メールでするもの、社内でのネットワークでするものと色々ある。それを逐一使い分ける必要がある。社内ネットワークでの報告は、社内での方針や課題に対してのレスポンスや進捗状況確認だからこれは社内ネットワークがあればこれを使えばいい。売上報告なんかも社内で開示してるんであればそれを使うとか、システムや更新関連なんかこれでいい。決定に対する結果の報告なんかは掲示板で事足りるし、それが一番早い。

じゃあ決定の前の段階の報告、調査や提案はどうか、、これはメールなどが良いのかもしれない。それまでの経緯や自分の考え、予測なんかは関係部署との調整やらなんやらあれば直属の上司なんかにメールでするのが良いだろう。比較的長くなってしまう話はメールの方がまとめやすいのもある。

じゃあ口頭はいらないじゃないか、、というけどそうではない。ここはコミュニケーションだから報告の種類に応じて口頭で出来る物はした方が良いと思う。口頭の場合は種類としては事後確認の報告が多いのかな。既に内容を説明するまでもなく、完了しようとする案件に対して確認の為に報告。もちろん、そこで穴が本当にないかその最終チェックというレベルだと思う。既に運用、管理している物に対し、動きがあれば口頭で報告しそこで再度検討する。運用管理している間にデータは取っているわけだからそれを見ればいいわけだ。なので口頭での報告がコミュニケーションを取る意味でも良いと思う。

ここまでは会議の前に片がつく話かなと思う。もっとも会議に出席する全員が上記の情報に対して共有理解しているという前提はある。

今、マスターの組織では特にweb案件に関しては、報告レベルでは終わってない。それよりは、成果を見て修正案、方針(このまま様子見るか、変えていくのか判断をボスを中心に皆で下す)を固める場として機能する所まで来た。なので報告会+方針修正及び決定の場になってきた。

ここからまた種類を変えた会議を設けられればと思う。例えば社員一人一人が温めた企画やネタ、ある人もいるしない人もいる。それを皆で精査する時間、これが定期的に制作にしろwebにしろ、デザインにしろ、何でも出来ればなぁと思う。事前に方針を伝えてあるので、制作の企画会議はこのようになってきた。その他のセクションでも成果を見て修正案、方針を固める場と、皆が考えや提案を持ちあう場、そのような2つの種類の時間を持てれば良いなと思う。

それと、今日のブログのタイトルなんだけど、上司や経営者は部下や社員が大体何考えてて伸び代がどうで、どの程度のリアクションが返ってくるか、大体読んでる。会議なんかは絶好の場かもしれない。一線でやってる会社は会社の大小関係なしに部下や社員に対して概ねそのくらいの事は見てるものである。

想定を超える答えとは、、結果、または口頭や文章による回答でもいい。問いに対して、又はミッションに対して概ねこのくらいの回答が来るだろうって上司や経営者はボーダーは必ず張ってます。100%張ってます。
まず問う、、社員の答えはこんなもんだろうってまず思ってます。マスターもボスに対して問いがあった時、その問いの想定を超えてないボーダーの当たり前の答えだなって思う時が多々あります。「そんなもんだな、了解」ってな程度に。これを超えない事には伸び代や、期待、チャンスの与え方が変わってきません。

ではどうするか、、当たり前の当然の答えは部下や社員が話すまでもなく、上司や経営者の気持ちの整理確認程度に問います。これは、ケースによってはそのまま答えればいいんだけど、そうでないケースがある。例えば「どうかな?」っていう疑問形混じり。この時はチャンスかもしれません。整理確認程度の答えは当然出すとして、全く違う角度で答えを出す努力をする。例えば、、盲点だった穴を探すのもいい。またはGOの案件で別の方法でのGOの出し方を考えてみる。この時、やっぱり上司や経営者は想定を超える答えを得て、再度考えその案件の精度がGOにしてもNGにしても上がり、その社員の伸び代を「あ、こいつまだまだ上がるな」って思えるものです。

もうひとつは結果だけど、これはある程度連続して及第以上の数字を出し続けていくしかない。これは一番難しいけど、とにもかくにも自分が売り上げに直結している仕事が出来ていたら確実にチャンスだ。言葉での説明が出来ないんならここは熱意や気持ちかもしれない。それが結果予想以上、及第以上の数字を出し、しかも出し続けたら「こいつはまだ上がるな」って思います。期待すると思います。

話は戻るけど何気ない一言に、一線でやっている管理職だったら常にその人の成長速度を見ています。自分の発言や結果の精度を上げるには、その上司や経営者の想定を超える答え、想定を超える気持ち、想定を超える結果、、これを出す事だと思います。当たり前の答えや想定できる答えには感動はえにくいものです。

不満は誰でもあるでしょう。お叱りには「絶対に」意味があります。それを不満やふてくされているようでは、成長はないと思います。なぜそうなったか自分で解決し責任を追う努力をしなければ、責任という重大な仕事は与えられません。そう思います。

本日は、間もなく配信の菅野みいなちゃん「乳奴隷編」のギャラリーを公開します!

このボディが、弄ばれます…人形のように
BBガール

カワイイおっぱい性奴隷になってこの身体にむしゃぶりつきます。
BBガール
  1. 2011/07/25(月) 22:02:33|
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